2016 年 12 月 のアーカイブ

12月31日大晦日の釣果 PART2

2016 年 12 月 31 日 土曜日
2016/12/31 17:37 2016/12/31 17:38 2016/12/31 17:38 2016/12/31 17:38
ツꀀ[釣果]
 ワラサ・ブリ 4.8竏窒U.2Kg 3竏窒P0本
[コメント]
 今日も朝仕掛け投入直後から当たりの連発!!
大晦日で船もお客様の数も多かったのですが、魚影が濃くポイントの範囲も広かったので何度も投入可能で調子にいい方ですと棚と取るや否や誘っている段階でもうぉ当たりが来ていました。
この時期に来てワラサがこんなに釣れるのは船頭を始めるようになってから初めての珍事と言ってもいいでしょう。
何方かに当たりが来るとまるで連鎖するかの如く次々と竿が曲がり出し、船上はもう良い意味でのとテンヤワンヤのまさに戦場へと変わってゆきます。
この様子ですと、あまり楽観的な発言は禁物ですが暮れはおろか新年が明けても続きそうな感じですね。
それにしても特に昨日と今日は凄かったです。
しかし、須崎は一日から四日まで正月休みに入って行きますます。
明日からの四日間の状況が気になるところですがしばらくお待ちください。
新年五日からのお越しをお待ちしております

12月31日大晦日の釣果 PART1

2016 年 12 月 31 日 土曜日
2016/12/31 8:26 2016/12/31 8:31

おはようございます

8時30分現在、朝開始直後から入れ食い絶好調!!
すでに頭5本です。

12月30日の釣果 PART2

2016 年 12 月 30 日 金曜日
2016/12/30 17:50 2016/12/30 17:50 2016/12/30 17:50 2016/12/30 17:50 2016/12/30 17:50 2016/12/30 17:51 2016/12/30 17:51 2016/12/30 17:51 2016/12/30 17:51
ツꀀ[釣果]
 ワラサ・ブリ 5.1竏窒U.2Kg 2竏窒V本
[コメント]
 昨日はイサキ専門の釣りでしたのでワラサの様子は僚船の無線ではある程度聞いていたのですが、やはり一日の細かな状況までは掴めていませんでしたので今日は手探り状態でのスタートでした。
しかしその心配を払拭するかのように開始早々当たりが訪れ、ピークとされるゴールデンタイムも潮の流れがある間でそうそう長くは続かないだろうと想定し、この時間帯が一日の中でいかに貴重な事かをお客様に説明しここですべてを集中し誘い続ける事をアドバイスさせていただきました。
その甲斐あって次々と竿も曲がり出し、皆さん全員の手に納まるまでなんとか続いてくれることを願っておりました。
ところがいつまで経っても魚影や食いが衰えを見せる様子がなくむしろ活発になり出し、範囲も広く何処まで流して船のコマセに付いて行っているかのようでした。
それだけワラサが大群を成して回遊して来たのだということでしょう。
今までの食いとは明らかに違います!!
魚体自体もそうです。                                   大きいですのでクーラーボックスを両サイドの斜め対称に使用して入れてもまだ尻尾がはみ出してしまいます。
大き目の物をご用意される事をお薦め致します。

12月30日の釣果 PART1

2016 年 12 月 30 日 金曜日

朝からポツリポツリと釣れていましたが、それでも10時頃から入れ食いです。
ワラサも全員3本以上ゲットしました。

12月29日の釣果

2016 年 12 月 29 日 木曜日
2016/12/29 18:26 2016/12/29 18:27 2016/12/29 18:27 2016/12/29 18:27 2016/12/29 18:27 2016/12/29 18:27 2016/12/29 18:27 2016/12/29 18:28
ツꀀ[釣果]
 ワラサ・ブリ 4.7竏窒U.6Kg 1竏窒R本
[コメント]
 昨日のイサキ釣りから一変、今日はまた激戦のワラサエリアからのスタートでした。
開始直後からバタバタっとはいきませんでしたが、反応を見つけ流しているうちにだんだん魚影が出現するようになりお客様の竿も次々と曲がり始めました。
魚が大きいので時間を要し取り込みも一苦労で、何より悩ましいのがお祭りですよね!
なにせ潮の流れる方向次第ではだんだん深みに移動せざるを得ないのでどうしてもこれは避けられません、
皆さんの協力なしには出来ません。
今日はとうとう90mの棚取りとなってしまいました。
魚影の反応も途切れる事なく一日中出ていましたので、その事をお伝えするべく誘いの指示を出しますのでそちらの方でも体力の消耗もは相当だったかと思います。
しかし、すいすいと上がって来てしまうよりは深くてサイズも大きくて大変なのですがその分引きの醍醐味や釣り上げた時の達成感は何ものにも代えられない事なのではないでしょうか。
釣り上げた魚を見た時のお客様の表情をご覧になれば納得できます。
今日は写真が賑やかになっているかと思いますが、お客様の方から「船長、写真撮ってよ!」と頼まれるくらいでしたので、やはりいつものワラサとは違うなという衝撃を感じられたのだと思います。
明日もワラサで出船いたします。
釣果情報をご期待下さい。