2月22日の釣果

2017 年 2 月 22 日
2017022213330000.jpg 2017022213330000_2.jpg 2017022213330000_3.jpg
ツꀀ[釣果]
 イサキ 24竏窒R3cm 18竏窒X9匹
[コメント]
 今年の冬場のイサキは例年になく好調で、ここ何日かくらい前までは小振りな物が目立っていましたが、今日に限っては全体的にアベレージサイズの物が殆どでした。
このところの気候ではありませんが、嵐が通り過ぎる度に春が近づいて来ている事と関係してきているのでしょうか?
特にサイズがアップして来た事に驚きです。
朝の内は反応の割りに食いの渋い状況があり連日の好調さに陰りを感じさせられる思いでいると、潮の流れの向きに変化が見え出した途端二点掛け・三点掛けの連発が始まり、この状態が終了するまで続きましたね
残念ながら今日は真ダイの顔を見ることはありませんでしたが、連日何匹かは上がっていますので専門に狙えば釣れると思いますよ。

2月19日の釣果

2017 年 2 月 19 日
2017021912540000.jpg 2017021912540000_2.jpg 2017021912540000_3.jpg
[釣果]
 真ダイ 1.2Kg 1匹
 イサキ26竏窒R4cm 82匹
[コメント]

2月16日の釣果

2017 年 2 月 16 日
2017021614530000.jpg 2017021614530000_2.jpg 2017021614530000_3.jpg 2017021614530000_4.jpg
ツꀀ[釣果]
真ダイ 0.5竏窒Q.8Kg 2竏窒R匹
カンパチ 0.7Kg 1匹
イサキ25竏窒R4cm 46竏窒U8匹
 [コメント]
 今日は開始一投目から真ダイとカンパチのダブルでのスタートとなりました。
本命はイサキ釣りだったのですが開始時刻まで少し間がありましたのでポイントの周りを探索していると何やら真ダイらしき反応があり、朝一でしたので当たりがあれば儲けものと思いちょっと内緒で
冒険してみると見事狙いが的中し、なんと真ダイカだけでなくカンパチまでおまけに付いてきました。
その後はイサキ狙いに専念し何度も同じポイントを流していると、これと言って潮の状況など変化は感じられなかっですがトモのお客様の竿を見ると大きくしなりやり取りの最中で、今度はミヨシの方にも強烈な当たりが訪れ次は真ん中の方と、この流し三名様とも真ダイの当たりがありました。
一体何だったんでしょうかね?
何か、魚にしか感じる事のできない変化が水中で起こったんでしょうね!
その後も小振りでしたが何枚か上げられるのを見ましたが、下船時に自分が確認していないのもあったとの報告がありました。
イサキの場所でこれだけの当りがあるのですから今後どちらを狙うのか選択肢を迷う事になりそうです。

2月14日の釣果

2017 年 2 月 14 日
2017021416420000.jpg
ツꀀ[釣果]
 イサキ 24竏窒R3cm 86匹
[コメント]
 タブから溢れんばかりのこのイサキをご覧ください。
深さも結構なタブなのですが、底までギッシリと詰まっていますよ!
イサキ釣り専門での出船でした。
反応もあり喰いも良かったのですが、潮が流れている為一流しに一回づつしか投入出来ずあまり好条件とは言えませんでした。
しかしカラッポで上げて来ることが少なかった事や二点掛け、三点掛けが多かった事で数を伸ばすことができた要因だっと思います。
エサを付ける作業や手返しの大変さはありますが、やはり三本の針の付いた仕掛けが有利だと思います。
三匹のイサキを釣り上げるのに三本針は一回で済む可能性がありますが、二本針では少なくとも同じ工程を二回行わなければなりませんからね。
食いの良い時程顕著に効果が出ると思います。
お試しください!!

2月11日の釣果

2017 年 2 月 11 日
2017021114220000.jpg 2017021114230000.jpg 2017021114230000_2.jpg 2017021114230000_3.jpg
[釣果]
 真ダイ 0.9竏窒R.9Kg 0竏窒S匹
 イサキ 25竏窒R5cm 18竏窒S2匹
[コメントツꀀ]
 今日は真ダイとイサキのリレーでしたので、予報では途中から風が強くなるようで後半が心配でした。
それでも真ダイからスタートし開始早々に当たりが訪れ、最初は1Kg前後の物でしたが4匹目でしたか大物を予感させる強烈な当たりが訪れるとタモ網に見事に納まったのは、今年に入り2番目の大きさの3.9kgの真ダイでした。
他にも途中いい当たりが何度かあったのですが、そちらの方は型の大きなウマヅラやイラ(別名:袈裟っ掛け 魚体の中程にある黒いラインが坊さんの袈裟を思わせる事からこの辺りではそう呼ばれます)のイタズラに翻弄されてしまいました。
やがて当たりの方もなくなりもうこの頃には西風もヒュウーヒュウーと音を立て始めて来たのでここからは時間の許す限りイサキを釣ることに専念いたしました。
風が寒さを助長し指先が痛いくらい麻痺する中仕掛けを降ろすと、まだ潮の流れが残っているのこともあり魚影の反応も良く二点、三点掛けが続き、この様子なら真ダイとのリレーも面白いプランかと思います。