[釣果]
イサキ 24縲怩R4cm 94匹
[コメント]
ようやく5月の嵐も過ぎ絶好の釣り日和が戻って参りました。
休船続きで状況が掴めていないままですがイサキを専門に狙いに出船し、手探り状態で開始しました。
最初の内はやはりあまり良い調子とはいかず前半は苦戦続きうを強いられ不安が頭を過ぎりました。
後半からポイントを変えながら粘っているとようやく状況が好転し始め、画像にもある通り魚影も
濃くなり出し終盤にかけては2点、3点掛けの連発で晩回する事ができました。
おはようございます。
今日は石廊崎沖の真鯛を狙いにやって来ましたが、ここの真鯛が凄い事になっています!!
[釣果]
真ダイ 0.8縲怩R.9Kg 4縲怩P0匹 (4名で28匹)
[コメント]
朝も申し上げた通り石廊崎の真ダイがもの凄い事になっていました。
これまではイサキとのリレーだった事もありイサキのポイントとなるべく離れていない神子元周辺の真ダイを
狙っていましたが、今日は真ダイ専門のお客様でしたのでイサキの心配がなかったので今シーズン初めて石廊
崎沖へと足を伸ばす事にしました。
釣れているとは聞いていたのですがここまでとは思っておらず魚群探知機にスイッチを入れるとまず魚影の多さ
ビックリし、そして周りを見渡すとどの船もタモ網が乱舞しまるでワラサ釣りを彷彿とさせる光景を間の当たり
にすることとなりました。
そうこうしていると本船にも当たりが訪れるようになり何枚か上がってくるのを見ていると、このように当たり
が続くような時は1Kg前後が主なんですが今日の物は殆んどが2Kg以上でしたね。
ちょっと驚きです!
釣果]
真ダイ 0.6縲怩P.9Kg 0縲怩R匹
イサキ 23縲怩R2cm 7縲怩T3匹
[コメント]
久しぶりに真鯛とイサキのリレー釣りに挑戦してみました。
神子元島の直ぐ西側に向かうと他に船は見当たらずポイントは独占状態でした。
独占状態とはいえよい釣果が獲られなければそこはただの場所となるだけですが..。
しかし今日はここで開始早々から当たりが次々に訪れ、サメにかじられた物も含めると7匹釣る事が出来ました。
石廊崎の方も気になるところですが後半にはイサキを控えている事もありこのポイントでも正解だった思います。
その後当たりも一段落したところでイサキに変更するのですが、最初の頃はあまりパッとせず当たりはあっても一匹
づつといった具合でなかなか思うようにはいきませんでした。
でも終盤になると次第に反応がよくなるに従い多点掛けも増えようやく本来の調子が戻ってまいりました。
[釣果]
真ダイ 0.6縲怩P.7Kg 0縲怩R匹
イサキ 23縲怩R4cm 45縲怩V5匹
[コメント]
潮が早い上に原因不明のイサキが不調にある中、今日もある程度は覚悟をして出船しいつものポイント
に到着し仕掛けを投入してみました。
いつもなら不安定な潮の流れに汚れとも魚影とも思える不確かな反応に翻弄されながらのスタートを切る
ですが今日はいつもとちょっと様子が違うようで、この時期になると例年のように繰り返されている春先
のイサキの活況を感じました。
根の周りにしっかりと魚影が現れそこを離れさえしなければ当たりがちゃんと来るという当たり前の状態
が戻ってきたみたいです。
おまけに食いが活発になってくれば型も良くなると言った具合で、やはり丁度流れが少しねじった時でし
たか立て続けに真ダイの当たりが二回訪れ、途中キャビンの陰で分からなかったのですが他にも二匹の
真ダイが上がっていました。
これが本物かどうかそれを確かめるのは明日次第!!/p>