‘釣果’ カテゴリーのアーカイブ

05月15日の釣果

2022 年 5 月 15 日 日曜日
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[釣果]
イサギ  22〜31cm 64匹
[コメント]
長った雨も止み、少し残り風は残りましたが出船する事が出来ました。 しかし場所までの行程の途中の様子が港内と比べ思っていたよりも良くない状況でしたので、針数の多いイサギの仕掛けですと大変かなと感じました。 始めてみると風の影響はありましたが潮の流れが穏やかだったので移動が少ない事がなによりでした。 速いのと緩やかなのでは仕掛けを投入出来る回数が格段に違いますからね。 今日も魚影はあり当たりも良かったですので、風にも段々慣れてこられますと次第にペースのギアもアップしてまいりました。 この時期になりますと日毎とのバラツキも無い状態でイサギ釣りは堪能出来ますし、真鯛とのリレーでも楽しめるとおもいます。 また専門で石廊崎沖の真鯛にも出船しております。
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05月14日 本日も休船でした。

2022 年 5 月 14 日 土曜日

今日も昨日から引き続き南風を付けて土砂降りの雨でした。

今、昼を過ぎようやく長った雨も止み風も治まりを見せ始め晴れ間ものぞくようになってまいりました。

梅雨のはしりに入り週明けからまた雨模様の天気が続きそうな感じですね!

しかし雨を除けば風はないようですので釣りをするにはそんなに悪い状況ではないのではないでしょうか!?

このところ水色も濁り始め、イサギに限らずこれからは真鯛も大いに期待できることと思います。

サバが居ないことが重要なカギとなりますが……。

明日はイサギのリクエストを承っております。

お天気も悪くないようですので、ご都合がよろしかったらいらしてみませんか?

05月12日の釣果

2022 年 5 月 12 日 木曜日

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[釣果]
イサギ  22〜32cm   64〜95匹

メジナ  0.8〜1.2Kg   0〜4匹

[コメント]

今日も開始直後は何か所かのポイントを探索しながらのスタートでしたが結局何処へ行ってもサバの邪魔が入

り、折角セットして投入した仕掛けが端から食い荒らされどうにもならないもどかしさや悔しさが込みあげて来る

時間が続きました。

そしてやはり頼りなるのは内港のいつもの場所でした。

なぜこの周辺にはサバが廻ってこないのでしょうかね?いない方がいいのですが……。

そして何故かいわしサイズの稚魚サバは釣れるんですよね。

結果から申しますと今日も好調で、やはり流れが穏やかで移動が少なく何度も降ろせたことも釣果に繋がった

要因だったのかと思います。

それと食いに関しては、最近水色に濁りが出て来たことが考えられます。

 

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05月09日の釣果

2022 年 5 月 9 日 月曜日

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[釣果]
真鯛  1.1Kg    1匹

イサギ  22~32cm       43〜55匹

[コメント]

朝の出港時にはそこそこ穏やかなな天気だったのですが、途中からだんだん波・風が増してきて仕掛けをコント

ロールするのも大変なという状況でした。

最初は今後の展開のためにいろいろな場所を探索しようと神子元周辺まで足を伸ばし、今日に限ってはサバも姿を

魅せずそれなりの手応えもあったのですが流しいるのも困難になり始めたので次第に内湾の方に移動することに

なりました。

内のほうも風はそれなりにあり仕掛けをコントロールする事や当たりを取るにも困難な状況でした。

途中少し風が治まり出した時間帯もありその頃には食いも良くなりペースが上がり順調な時もありました。

しかし好天の時と比べれば困難なことに変わりはありませんでした。

お客様は最後までよく頑張られたと思います。

今日の他の釣り物と言えば、一匹づつでしたが朝の一投目か二投目の真鯛とウメイロした。

最近型この時期になりますと型のいいウメイロが上がることがありますのでそれを期待する方々もおられます。

 

 

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05月08日の釣果

2022 年 5 月 8 日 日曜日

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[釣果]
カサゴ  0.2〜1.4Kg    12〜17匹

真鯛  0.5〜0.7Kg     2匹

イサギ  22〜31cm      32〜45匹

[コメント]
カサゴ&イサギのリレーでの出船でした。 始めにカサゴからスタートしましたが潮の流れがない割には二枚潮で流し難く、水色が明るくて条件的には芳しい状況ではありませんでした。 そこで深みを諦め岸寄りの少し浅場へと移動すると小ぶりではありましたがアヤメが当たり出しカンコも混じるようになってきました  。

イサキへと変更するのが勿体ないくらいになってきましたね。

しかし 半分を経過したところでイサギに変更することをお伝えしいつものポイントへ移動することに。 こちらはいつも通り食いは旺盛で心配の種はありませんでしたね。

水面を見てみるといつに間にか濁りが出現し、気付いた矢先真鯛の当たりが二回訪れイサギも多点掛けが終了ま

で続きました。
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